【耐震等級3】軸組み×パネル ハイブリット工法
在来軸組工法とパネル工法を組み合わせたハイブリット工法。柱や梁などの骨格と、壁や床の面が一体となって建物を支えます。
長期優良住宅・耐震等級3在来軸組工法とパネル工法を組み合わせたハイブリット工法。柱や梁などの骨格と、壁や床の面が一体となって建物を支えます。
長期優良住宅・耐震等級330㎜厚の発砲ウレタン断熱材の外側に遮熱用のアルミを貼り、断熱性能を確保。認定基準の「省エネルギー性」を満たします。
長期優良住宅・耐震等級3在来軸組工法とパネル工法を組み合わせたハイブリット工法。柱や梁などの骨格と、壁や床の面が一体となって建物を支えます。
長期優良住宅・耐震等級3床下点検口を設けることで「維持管理・更新の容易性」の基準を満たしています。水漏れの発見や修理を容易に行うことができる設計です。
長期優良住宅・耐震等級3壁には補強用のホールダウン金物を施工。地震などの強い衝撃で柱が土台から抜けるのを防ぎます。
長期優良住宅・耐震等級3基礎には50㎜の断熱材スタイロエースⅡを施工し、断熱性能を確保。認定基準の「省エネルギー性」を満たします。